文書の
Office アプリ
- Basic
- Standard
- Premium
- Business Basic は
Web 版と モバイル版のみ
Word、Excel、PowerPoint、Outlook を使えます。Business Basic は Web 版とモバイル版、Standard と Premium はデスクトップ版も使えます。
- 1 人あたり PC、
タブレット、 スマートフォン各 5 台までに インストール - ファイルの
共同編集 - OneDrive・SharePoint への
自動保存
Microsoft 365 には、コミュニケーション、ファイルの共有、ID と端末の管理、脅威と情報の保護まで、多くの製品が含まれています。主な製品でできることと、どのプランに含まれるかをご案内します。
文書の
Word、Excel、PowerPoint、Outlook を使えます。Business Basic は Web 版とモバイル版、Standard と Premium はデスクトップ版も使えます。
メールと
会社の
チャットと
チャット、Web 会議、ファイルの共有を 1 つにまとめた、社内外のコミュニケーションの基盤です。Teams 電話を追加すると、会社の電話番号の発信と着信もできます。
ファイルの
個人の
ID と
社員のアカウントと、Microsoft 365 や SaaS へのログインを管理する仕組みです。Business Premium には、条件付きアクセスを使える Entra ID P1 が含まれます。
端末の
Windows、Mac、iPhone、Android を登録し、会社の設定で一元的に管理できます。私物のスマートフォンは、会社のアプリの中のデータだけを保護できます。
端末の
ウイルス対策に加え、侵入されたあとの不審な動きを検知 (EDR) し、自動で調査・修復します。Business Premium には、従業員 300 人までの会社向けの Defender for Business が含まれます。
メールと
添付ファイルと
情報の
「社外秘」などの
脅威の
Business Premium に追加し、ID、端末、メール、クラウドアプリをまたいだ脅威の検知と対応を強化できます。大企業向けの Microsoft 365 E5 と同等の脅威の保護を、300 人までの会社でも利用できます。
情報の
Business Premium に
脅威と
Business Premium に、Defender スイートと Purview スイートの両方をまとめて追加できます。脅威の保護と情報の保護を、どちらも強化したい会社に向いています。
製品は、契約しただけでは効果を発揮しません。会社の働き方に合わせて設定し、組み合わせて初めて守りが固まります。どの製品から始めるかのご提案から、設定、導入後の保守運用までお引き受けできます。
内容が